就活は何社受けるべき?平均のエントリー数と選考に通過する割合とは?【エージェントが監修】

就活は何社受けるべき?平均のエントリー数と選考に通過する割合とは?【エージェントが監修】

「就活生は平均何社受ける?平均のエントリー数は?」

「選考に通る割合はどれくらい?」

「就活生がエントリーする企業はどのように選ぶべき?」

初めての就職活動に不安を抱えている就活生も多いのではないでしょうか?

ここでは、エントリーやエントリーシート(ES)提出、面接の平均数をご紹介いたします。

また、エントリーが多いまたは少ない場合のメリット・デメリットや、エントリー企業の選び方も説明しているので、ぜひ参考にしてください。

この記事の監修および編集協力者
監修者からひとこと
監修者
就活でのエントリー数は、参考となる数字はいくつか異なる報告がありますが、一般的な目安としては、25社から30社程度がエントリー数となるとされています。ただし、これらの数字はあくまで目安であり、個人によって異なります。自分に合ったエントリー数を考える際には、自分が対応可能な選考数、自分のこだわり、将来のキャリアプランなども含めて比較検討することが大事です。
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2022年卒学生のエントリー数は?
平均29.74社 (出典: リクルート就職みらい研究所『就職白書2022』)
エントリーとは?
学生が企業側に「興味がある」と伝えて個人情報を提供する行為のこと。
プレエントリーとは?
大学3年生2月までのインターンシップ期のエントリーのこと。
本エントリーとは?
大学3年生以降のエントリーのこと。
エントリー時のポイントとは?
情報を見落とさないよう、気になる企業があれば深く考えずにエントリーする。

就活は平均何社受けるべき?平均エントリー数は?

就活は平均何社受けるの?

就活では何社ほど受ければ内定を得られるものなのか解説します。

  1. 就活生の平均エントリー数は29.7社以上(2022年)

就活生の平均エントリー数は?何社受けた?

2022年卒学生のエントリー数は平均29.74社です(リクルート就職みらい研究所『就職白書2022』)。

エントリーとは、学生が企業側に「興味がある」と伝えて個人情報を提供することを指します。

なかでも主に大学3年生2月までのインターンシップ期のものをプレエントリー、大学3年生以降のものを本エントリーと呼びます。

企業から採用に関する情報提供を受けるためのものであり、必ずしも選考を受ける必要はありません。

情報を見落とさないよう、気になる企業があれば深く考えずにエントリーしておきましょう。

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文系の平均エントリー数は約25社

文系の平均エントリー数をまとめたものは以下の表の通りです。

項目2022年度2023年度平均
文系男子のエントリー数約26社
文系女子のエントリー数約27社
文系全体のエントリー数約27社約23社約25社

平均エントリー数は、文系男子が約26社、文系女子が約27社、そして文系全体では27社となっています。

2022年度の文系学生向けの平均エントリー数データを見ると、2023年卒業予定の文系学生の平均エントリー数は約23社で、一方、2022年卒業予定の文系学生の平均エントリー数は約27社となっています。

このデータから、文系学生は2023年と2022年の平均で25社ほどエントリーしていることが明らかになります。

理系の平均エントリー数は約16社

理系の平均エントリー数をまとめた表は以下の通りです。

項目2022年度2023年度平均
理系学生のエントリー数約18社約14社約16社
文系全体のエントリー数約27社約23社約25社
全体平均エントリー数約22社

2023年に卒業予定の理系学生の平均エントリー数は14社であり、一方、2022年に卒業した理系学生の平均エントリー数は18社でした。

これらのデータから、理系学生の2023年と2022年の平均エントリー数はおおよそ16社であることが明らかになります。

一般的な全体平均エントリー数である22社や、文系学生の平均エントリー数である25社と比べると、理系学生の平均エントリー数はやや低いことが確認できます。

就活生はエントリーシートを平均何社提出する?少ないと危険?

就活生はエントリーシートを平均何社提出する?少ないと危険?

2022年卒学生の平均エントリーシート提出数は17.33社です(リクルート就職みらい研究所『就職白書2022』)。

ちなみに2021年卒は14.75社だったため、平均で2.58社増加しています。

エントリーシートの作成は手間がかかりますが、多くの企業で選考の入り口になっているので諦めずに取り組みましょう。

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就活生は面接を何社受ける?地方と都心で平均には差がある?

就活生は面接を何社受ける?地方と都心で平均には差がある?

2022年卒学生はWEB面接を平均9.1社、対面での面接を平均4.7社受けています(リクルート就職みらい研究所『就職白書2022』)。

1社で複数回面接を受けるケースも多いので、1人あたりの面接回数はさらに多いです。

都心で就活をする場合、地方に比べて求人も多いですが就活生も集まるため、選考を受ける企業数受験社数は増える傾向があります。

シビアではありますが、都心ではとくに優秀な学生に内定が集まりやすいのが現実です。

3月の就活で何社エントリーするべき?

3月の就活で何社エントリーするべき?

「何社エントリーすべき」という正解はありませんが、過去のデータからエントリーは約30社、エントリーシート提出は15社以上が目安となります。

ただし、数稼ぎで興味のない会社にエントリーしても意味がないので、さまざまな企業に目を向けるための目標数値と考えましょう。

エントリーが30社に満たないのであれば、30社目指して新たな会社を探してみてください。

就活では落ちるのが当たり前?選考数と通過の割合は?

就活では落ちるのが当たり前?選考数と通過の割合は?

就活を進めるなかで不合格通知、通称「お祈りメール」ばかりが届いて自信をなくしてしまうというのはよく聞く話です。

どのくらいの割合で選考に通過するものなのでしょうか。

  1. 就活では平均で何社落ちる?理系の場合
  2. 就活では平均で何社落ちる?文系の場合
  3. 適性検査で落ちる割合
  4. 就活の最終面接は何社受けた?何社も内定はもらえる?

就活では平均で何社落ちる?理系の場合

マイナビの調査によると、2021年6月時点で2022年卒の理系学生は男子で平均12.1社、女子で14.7社の選考を受けています。

そして平均内定保有数は男子で平均2社、女子で平均1.9社です。

平均すると13社ほど受けて2社内定が出るといった割合となり、11社ほどの不合格通知を受け取っていることになります。

理系は文系に比べて専門分野に絞って就活をするため、受験社数は少ない傾向にあります。

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就活では平均で何社落ちる?文系の場合

マイナビの調査によると、2021年6月時点で2022年卒の文系学生は男子で平均15.9社、女子で16.8社の選考を受けています。

そして平均内定保有数は男子で平均2.4社、女子で平均2.1社です。

おおよそ16社受けて2社内定が出るといった割合となり、14社ほどの不合格通知を受け取っていることになります。

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適性検査で落ちる割合

適性検査の通過割合について明確なデータはありませんが、大手企業の選考においては7〜8割の正解率が求められると言われています。

適性検査には大きく分けて「能力診断」と「性格診断」があります。

どちらをどの程度重視するかは企業によって異なりますが、大手企業では適性検査の結果によって足ぎりされることもあります。

能力診断は対策が可能なので、しっかりと準備して臨みましょう。

就活の最終面接は何社受けた?何社も内定はもらえる?

就活における最終面接の通過率は約50%と言われています。

そして、リクルートの就職みらい研究所『就職白書2022』によると、2022年卒学生は平均2.46社から内定を得ています。

5社の最終面接を受けて2〜3社から内定が出るイメージです。

就活は同時に何社も受ける?エントリー数を増やすメリット

エントリー数が多くても少なくても、それぞれにメリット・デメリットがあります。

まずはエントリー企業を増やすことによるメリットから解説いたします。

  1. メリット①同じ業種の企業同士を比較できる
  2. メリット②選考の経験を積むことができる
  3. メリット③不合格になってもほかの企業がある

メリット①同じ業種の企業同士を比較できる

企業研究として志望する企業について知ることはもちろんですが、同業他社と比較することでより理解を深めることができます。

当然ですが同じ業界だとしてもまったく同じことをしている企業はありませんし、学生に向けて公開されている情報も企業により異なります。

A社が第一志望だとして、同業のB社について知ることで「A社の場合はどうなんだろう」と疑問が湧くきっかけになります。

それによってそれぞれの企業についてより深く知ることが可能になります。

メリット②選考の経験を積むことができる

面接でスムーズに答えるためには、場数を踏むことも重要です。

初めての面接はとくに緊張するので、可能であれば第一志望の企業の面接を迎える前に他社で経験を積んでおきましょう。

また、今はオンラインでの面接も増えていますが、オンラインと対面ではまた雰囲気が大きく異なります

「最終面接だけは対面」という企業も多いので、できれば早い段階から対面で面接を受けて慣れておくことをおすすめします。

メリット③不合格になってもほかの企業がある

複数社エントリーしておけば、万が一不合格になっても他社が残っている安心感があります。

最初にエントリーした企業の選考がすべて終了してからあらためて企業を探そうとしても、企業によってはすでに募集を締め切っているかもしれません。

焦らずに就活を進められるよう、早い段階でエントリーを済ませておきましょう。

エントリー数を減らすデメリット

エントリーが少なすぎるのは危険ですが、「多ければ多いほどいい」ということでもありません。

エントリー数が多すぎることによるデメリットを解説いたします。

  1. デメリット①1社に割ける時間が減る
  2. デメリット②スケジュール管理が難しい
  3. デメリット③情報量が多くなり混乱する

デメリット①1社に割ける時間が減る

就活では企業ごとの対策が必要となるので、受ける企業数が増えるほど1社に割ける時間は少なくなってしまいます。

自己PRや志望動機は使い回しではなく企業に合わせて考える必要がありますが、やっつけ仕事で提出したものは企業にもわかります

また、やるべきことに追われると精神的に追い詰められてしまうこともあるでしょう。

むやみに応募するのではなく、エントリーシートの提出期限や選考スケジュールを確認しながら、無理のない範囲で受験しましょう。

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デメリット②スケジュール管理が難しい

現行のルールでは、大学3年生の3月より就職活動が解禁となります。

多くの企業が一斉に会社説明会や選考をスタートするため、スケジュールの調整が難しくなります。

志望度が高い企業でどうしてもスケジュールが合わない場合は、ほかの日程で参加できないか企業に相談してみましょう

企業との間に入って日程調整してくれる就活エージェントを利用するのもおすすめです。

デメリット③情報量が多くなり混乱する

多くの企業にエントリーすればそれだけ情報が入ってくるため、混乱してしまう恐れがあります。

同業で似た事業をおこなっている企業同士は、とくに注意が必要です。

面接で他社の話をしてしまうと大きなマイナス要素となる可能性があるため、混同しないように企業ごとの特徴を押さえておきましょう。

就活は同時に何社も受ける?エントリー数が少ないメリット

エントリー企業を絞ることによるメリットを解説します。

  1. メリット①志望度の高い企業に時間と労力を割ける

メリット①志望度の高い企業に時間と労力を割ける

エントリー数が少なければ、その分1社の対策に時間を割くことができます。

エントリーシートの作成や面接対策など、その企業について調べて理解を深める時間が取りやすくなり、安心して選考に臨めるでしょう。

また、スケジュールに余裕がある分、会社説明会や選考も企業側の都合に合わせて組みやすくなります。

エントリー数が少ないデメリット

エントリー数が少ないことのデメリットは3つ挙げられます。

  1. デメリット①視野が狭くなる
  2. デメリット②経験不足のまま志望度の高い企業の選考を迎える
  3. デメリット③不合格となった場合に焦る

デメリット①視野が狭くなる

早い段階でエントリー企業を絞ってしまうと、自分の可能性を狭めることになります。

とくに普段の生活で関わりのない業種・職種などは目に入りづらいですが、そのなかにも魅力的な企業があるかもしれません。

また、企業同士を比較することでさらに理解を深めることができ、気づいていなかったその企業の魅力が見えてくることもあります。

多くの選択肢を持つために、まずはさまざまな企業を見て視野を広げましょう。

デメリット②経験不足のまま志望度の高い企業の選考を迎える

エントリー企業が少なければ、必然的に選考の経験も少なくなります。

面接は自己分析や企業研究をしっかりおこなうことはもちろん重要ですが、場数を踏むことも有効です。

「雰囲気に飲まれて言いたいことが言えなかった」ということを避けるために、本命企業の選考を迎える前に面接の場に慣れておきましょう。

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デメリット③不合格となった場合に焦る

多くの企業にエントリーしていれば、不合格となってもまだほかの企業が残っている安心感があります。

早い段階で企業を絞ってしまうと、万が一すべて不合格となったときにほかの企業の応募期間が終了していてどうにもならないという可能性があります。

そうなると、応募可能な中からまったく志望していない企業を受験するしかなくなります

第一志望群だけではなく、早い段階で興味のある企業を複数見つけておきましょう。

就職活動は何からはじめる?平均的なスケジュールと進め方

就活でやるべきことはエントリーだけではありません。

いつごろに何をやるべきなのか就活スケジュールを把握して、乗り遅れてしまわないよう、早めに動いていきましょう。

  1. 就活のスケジュール
  2. 自己分析は超重要!
  3. 多くの業種・職種を見てみよう
  4. インターンシップには積極的に参加しよう
  5. ES添削・模擬面接などのサポートを活用しよう

就活のスケジュール

就活の一般的なスケジュールは下記のとおりです。

企業により採用スタート時期は異なりますが、首都圏の企業やベンチャー企業はさらに前倒しで動く傾向にあります。

企業の一般的な動き就活生がやるべきこと
大学3年6月〜就活サイト(プレ期)オープン
インターンシップ開催
※一部企業はそのまま会社説明会・選考へ誘導(ベンチャー企業中心)
インターンシップ参加
自己分析
業界研究
企業研究
大学3年3月〜就活サイトオープン
会社説明会開催
※多くの企業がそのまま選考へ誘導
会社説明会参加
業界研究
企業研究
選考受験
大学4年6月ころ採用活動のピーク終了
※人気企業は採用終了
会社説明会参加
企業研究
選考受験

自己分析は超重要!

就活の成功は自己分析にかかっていると言っても過言ではありませんが、しっかりとできていない方が多いのが現状です。

セミナーや大学のキャリアセンター、就活エージェントなどを活用して徹底的に行いましょう。

面接で質問されそうな項目をすべて予想して対策することは不可能です。

しかし、自己分析をして自分を理解できていれば、面接で予想外の質問がきても対応することができます

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多くの業種・職種を見てみよう

就職活動のスタート段階では、とにかく多くの業種・職種を見るようにしましょう。

早い段階で絞ってしまうと、いざ内定をもらって入社を決める段階で「もっといい企業があるのではないか」と迷いが生じることがあります。

最初は視野を思いきり広げてさまざまな企業を知り、そのなかで自分が大切にしたい「軸」を定めて企業を絞っていきましょう。

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インターンシップには積極的に参加しよう

その企業の仕事を実際に体験できるインターンシップは、ぜひ積極的に活用してください。

仕事内容によっては実際の業務と同じことをおこなうのが難しく、一部のみの体験や模擬体験になることもあります。

それでも、体験型のインターンシップは説明を聞くことが中心の会社説明会とは違った発見が得られるはずです。

転職活動などではインターンの参加はほぼできないため、新卒就活生の特権でもあります。

ES添削・模擬面接などのサポートを活用しよう

新卒の就活では、大学のキャリアセンターやナビサイトのイベント、就活エージェントなどで、無料でES添削や模擬面接といったサポートをおこなっています。

初めての就活で、自分で改善していくには限界があります。

プロの目からアドバイスをもらえるサービスを積極的に活用して、就活を有利に進めましょう。

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エントリー企業の選び方

多くの企業があるなかで、エントリーする企業を選べずに迷うこともあるでしょう。

エントリー企業をどのように絞っていけばよいか、順に解説します。

  1. 自分の「軸」を定めよう
  2. 興味のある業種・職種に該当する企業を検索
  3. 自分の軸とマッチしているかチェック

自分の「軸」を定めよう

自己分析をおこなったうえで、働くにあたって大切にしたい「軸」を定めましょう。

人との関わりが多い仕事かデスクワーク中心かという仕事内容や、お給料や休日、転勤の有無など就職先を決める判断基準はたくさんあります。

何を一番大切にしたいのかは自分自身にしかわかりませんので、自己分析をおこなって定めてください。

軸はひとつに絞る必要はありませんが、多すぎてもブレてしまうため、2〜3個程度に絞って優先順位をつけておきましょう。

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興味のある業種・職種に該当する企業を検索

ナビサイトに登録している方は、まずは興味のある業種・職種を検索してみましょう。

そのときにピンポイントで選択するのではなく、似た仕事もあわせて確認することをおすすめします。

たとえば接客業を志望している場合、「お客様と直接関わる仕事」という共通点で営業職も併せて検索することで魅力的な仕事が見つかるかもしれません。

なるべく自分の可能性を狭めないよう、視野を広げることを意識してください。

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自分の軸とマッチしているかチェック

興味のある仕事をピックアップしたら、そのなかで自分の軸にマッチしている企業かどうかをさらに絞りこんでいきましょう。

このときに、「軸の優先順位」が重要になってきます。

たとえば仕事内容が非常に魅力的で、全国転勤の可能性がある企業があるとします。

もし「地元で働く」ということがどうしても譲れない軸なのであれば、その企業はマッチしないということです。

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